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【代引き不可】 新商品 新型 フランスブロカント 少女新聞 Lisette teaminfosystem.com teaminfosystem.com

フランスブロカント 少女新聞・Lisette

600円

フランスブロカント 少女新聞・Lisette

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◇少女新聞・Lisette ◇1948年11月28日 ◇ サイズ約:19.5×28.2・16頁 ◇状態:3頁の右上欄外に、数字計算のいたずら書があります。7頁のワードパズルにペン書あります。 最終頁の端、中央より右側に2mほどの破れあります。全体的に紙焼けがあります。古書のような感じです。 ◇特徴:色鮮やかな表紙が素敵です。タイトルや構成も素敵で、眺めているだけで、楽しめます。 この当時のファッションや色味も可愛らしいです。 #フランスアンティーク#ブロカント##少女雑誌#古書#古文書#少女新聞#カフェ

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思ったより小さかったし、写真みたいに鮮やかではなかったれ

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花や枝の部分が一体と成りすぎてて、剥がすときや貼るときに失敗しました。もっと台紙から剝がしやすいように、小分けに分割したらよいと思います。

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2022.09.01

【電子書籍新刊】『法律時報e-Book』4冊、本日9月1日より配信開始!

Kindle版の配信を9月1日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『民事基本立法の法学と政治学』(法律時報e-Book)

(得津 晶・西岡 晋・原田 峻・三輪洋文・山野目章夫・青竹美佳・小柿徳武・村田 敏一・見崎史拓/著、法律時報編集部/編)

法学界・法学者は法改正にどのような役割を果たしてきたのか。立法過程をつぶさに観察することで立法と法学の関係を探る。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻8号(2022年7月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『欧米のデジタル・プラットフォームビジネス規制の動向』(法律時報e-Book)

(千葉惠美子・大澤 彩・川地宏行・林 秀弥/著、法律時報編集部/編)

変化を続けるDPFビジネス規制の最新を追う。
デジタル社会に向けた包括的・総合的な法政策を推進しているEUが、どのようなルール整備をしているのかを検討する。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻8号(2022年7月号)の小特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『AIと民法』(法律時報e-Book)

(水津太郎・村田健介・岡本裕樹・大澤 彩・西内康人・柿沼太一・米村滋人・橋本佳幸/著、法律時報編集部/編)

今後ますます発展するであろうAIが、人・契約・不法行為といった民法の基本問題にどのような影響を与えるのかを考察する。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻9号(2022年8月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『デジタル社会と登記』(法律時報e-Book)

(小西飛鳥・今瀬 勉・隂山克典・石田 剛・道垣内弘人/著、法律時報編集部/編)

デジタル化が進む中で登記にはどのような課題があり、どのような可能性があるのか。日本登記法学会第6回研究大会・午後の部の報告を収録する。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻9号(2022年8月号)の小特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。

【刊行予告】『榎本稔著作集6 社会・文化精神医学5』9月5日発売!

『榎本稔著作集6 社会・文化精神医学5』

(榎本 稔/著)

著作集5巻以降、コロナ禍の中で地道に開催されてきた院内講演会全10本を再構成。主に依存症の周辺から地域精神医療の将来を展望。

【新刊】『アクチュアリー数学入門[第5版]』他3冊、本日9月1日発売!

『アクチュアリー数学入門[第5版]』《アクチュアリー数学シリーズ1》

(黒田耕嗣・斧田浩二・松山直樹/著)

アクチュアリーになるための基礎を解説する書籍の第5版。資格試験出題箇所など、近年の動向を踏まえた最新情報にアップデート!

 


『初心 「市民のための裁判官」として生きる』

(森野俊彦/著)

「裁判官の良心」を胸に秘め、裁判のあり方と裁判所の民主的改革を実現するために初心を貫き通した40年間の軌跡。

 


『数学文化 第38号』

(日本数学協会/編集)

社会の隅々までICT機器が行き渡っている時代において,数学教育や数学文化を育む活動はどうあるべきか――根本から問い直す特集。

 


『明治日本と海外渡航』

(鈴木 祥/著)

「外務省記録」はじめ一次史料の公文書を駆使し、不平等条約のもと国家の体面の保持に腐心する日本の取り組みを体系的に解明する。

2022.08.31

【新刊】『精神科の薬について知っておいてほしいこと』本日、8月31日発売!

パーカー 裏起毛 前ポケット 黒 グレー F『精神科の薬について知っておいてほしいこと 作用の仕方と離脱症状』

(J.モンクリフ/著、石原孝二・松本葉子・村上純一・高木俊介 岡田 愛/訳)

身体と脳の働きを変えてしまい、ときに有毒でさえある物質について、これまでほとんど語られてこなかった画期的なメッセージ!

2022.08.30

【新刊】『生物物理学』《物理学アドバンストシリーズ》他1冊、本日8月30日発売!

『生物物理学』《物理学アドバンストシリーズ》

(鳥谷部祥一/著、大塚孝治・佐野雅己・宮下精二/編)

生命現象を理解し整理するための物理の知識に触れつつ、「分子」と「細胞」レベルの現象について、その自律性を意識しながら学ぶ。

 


『「対話」を通したレジリエントな地域社会のデザイン』

(村田和代・阿部大輔/編)《地域公共人材叢書 第5期》

コミュニティ・組織・社会全般の間に成立する「対話」という実践を振り返る。

2022.09.01

【電子書籍新刊】『法律時報e-Book』4冊、本日9月1日より配信開始!

Kindle版の配信を9月1日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『民事基本立法の法学と政治学』(法律時報e-Book)

(得津 晶・西岡 晋・原田 峻・三輪洋文・山野目章夫・青竹美佳・小柿徳武・村田 敏一・見崎史拓/著、法律時報編集部/編)

法学界・法学者は法改正にどのような役割を果たしてきたのか。立法過程をつぶさに観察することで立法と法学の関係を探る。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻8号(2022年7月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『欧米のデジタル・プラットフォームビジネス規制の動向』(法律時報e-Book)

(千葉惠美子・大澤 彩・川地宏行・林 秀弥/著、法律時報編集部/編)

変化を続けるDPFビジネス規制の最新を追う。
デジタル社会に向けた包括的・総合的な法政策を推進しているEUが、どのようなルール整備をしているのかを検討する。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻8号(2022年7月号)の小特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『AIと民法』(法律時報e-Book)

(水津太郎・村田健介・岡本裕樹・大澤 彩・西内康人・柿沼太一・米村滋人・橋本佳幸/著、法律時報編集部/編)

今後ますます発展するであろうAIが、人・契約・不法行為といった民法の基本問題にどのような影響を与えるのかを考察する。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻9号(2022年8月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『デジタル社会と登記』(法律時報e-Book)

(小西飛鳥・今瀬 勉・隂山克典・石田 剛・道垣内弘人/著、法律時報編集部/編)

デジタル化が進む中で登記にはどのような課題があり、どのような可能性があるのか。日本登記法学会第6回研究大会・午後の部の報告を収録する。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻9号(2022年8月号)の小特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。

【刊行予告】『榎本稔著作集6 社会・文化精神医学5』9月5日発売!

『榎本稔著作集6 社会・文化精神医学5』

(榎本 稔/著)

著作集5巻以降、コロナ禍の中で地道に開催されてきた院内講演会全10本を再構成。主に依存症の周辺から地域精神医療の将来を展望。

【新刊】『アクチュアリー数学入門[第5版]』他3冊、本日9月1日発売!

『アクチュアリー数学入門[第5版]』《アクチュアリー数学シリーズ1》

(黒田耕嗣・斧田浩二・松山直樹/著)

アクチュアリーになるための基礎を解説する書籍の第5版。資格試験出題箇所など、近年の動向を踏まえた最新情報にアップデート!

 


『初心 「市民のための裁判官」として生きる』

(森野俊彦/著)

「裁判官の良心」を胸に秘め、裁判のあり方と裁判所の民主的改革を実現するために初心を貫き通した40年間の軌跡。

 


『数学文化 第38号』

(日本数学協会/編集)

社会の隅々までICT機器が行き渡っている時代において,数学教育や数学文化を育む活動はどうあるべきか――根本から問い直す特集。

 


『明治日本と海外渡航』

(鈴木 祥/著)

「外務省記録」はじめ一次史料の公文書を駆使し、不平等条約のもと国家の体面の保持に腐心する日本の取り組みを体系的に解明する。

2022.08.31

【新刊】『精神科の薬について知っておいてほしいこと』本日、8月31日発売!

箱付き ギャランティ付き CHANEL シャネル ラウンドファスナー 長財布『精神科の薬について知っておいてほしいこと 作用の仕方と離脱症状』

(J.モンクリフ/著、石原孝二・松本葉子・村上純一・高木俊介 岡田 愛/訳)

身体と脳の働きを変えてしまい、ときに有毒でさえある物質について、これまでほとんど語られてこなかった画期的なメッセージ!

2022.08.30

【新刊】『生物物理学』《物理学アドバンストシリーズ》他1冊、本日8月30日発売!

『生物物理学』《物理学アドバンストシリーズ》

(鳥谷部祥一/著、大塚孝治・佐野雅己・宮下精二/編)

生命現象を理解し整理するための物理の知識に触れつつ、「分子」と「細胞」レベルの現象について、その自律性を意識しながら学ぶ。

 


『「対話」を通したレジリエントな地域社会のデザイン』

(村田和代・阿部大輔/編)《地域公共人材叢書 第5期》

コミュニティ・組織・社会全般の間に成立する「対話」という実践を振り返る。

2022.09.01

【電子書籍新刊】『法律時報e-Book』4冊、本日9月1日より配信開始!

Kindle版の配信を9月1日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『民事基本立法の法学と政治学』(法律時報e-Book)

(得津 晶・西岡 晋・原田 峻・三輪洋文・山野目章夫・青竹美佳・小柿徳武・村田 敏一・見崎史拓/著、法律時報編集部/編)

法学界・法学者は法改正にどのような役割を果たしてきたのか。立法過程をつぶさに観察することで立法と法学の関係を探る。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻8号(2022年7月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『欧米のデジタル・プラットフォームビジネス規制の動向』(法律時報e-Book)

(千葉惠美子・大澤 彩・川地宏行・林 秀弥/著、法律時報編集部/編)

変化を続けるDPFビジネス規制の最新を追う。
デジタル社会に向けた包括的・総合的な法政策を推進しているEUが、どのようなルール整備をしているのかを検討する。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻8号(2022年7月号)の小特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『AIと民法』(法律時報e-Book)

(水津太郎・村田健介・岡本裕樹・大澤 彩・西内康人・柿沼太一・米村滋人・橋本佳幸/著、法律時報編集部/編)

今後ますます発展するであろうAIが、人・契約・不法行為といった民法の基本問題にどのような影響を与えるのかを考察する。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻9号(2022年8月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『デジタル社会と登記』(法律時報e-Book)

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デジタル化が進む中で登記にはどのような課題があり、どのような可能性があるのか。日本登記法学会第6回研究大会・午後の部の報告を収録する。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』94巻9号(2022年8月号)の小特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。

【刊行予告】『榎本稔著作集6 社会・文化精神医学5』9月5日発売!

『榎本稔著作集6 社会・文化精神医学5』

(榎本 稔/著)

著作集5巻以降、コロナ禍の中で地道に開催されてきた院内講演会全10本を再構成。主に依存症の周辺から地域精神医療の将来を展望。

【新刊】『アクチュアリー数学入門[第5版]』他3冊、本日9月1日発売!

『アクチュアリー数学入門[第5版]』《アクチュアリー数学シリーズ1》

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『初心 「市民のための裁判官」として生きる』

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「裁判官の良心」を胸に秘め、裁判のあり方と裁判所の民主的改革を実現するために初心を貫き通した40年間の軌跡。

 


『数学文化 第38号』

(日本数学協会/編集)

社会の隅々までICT機器が行き渡っている時代において,数学教育や数学文化を育む活動はどうあるべきか――根本から問い直す特集。

 


『明治日本と海外渡航』

(鈴木 祥/著)

「外務省記録」はじめ一次史料の公文書を駆使し、不平等条約のもと国家の体面の保持に腐心する日本の取り組みを体系的に解明する。

2022.08.31

【新刊】『精神科の薬について知っておいてほしいこと』本日、8月31日発売!

2023年度(令和5年度)  ピーターラビット   卓上カレンダー『精神科の薬について知っておいてほしいこと 作用の仕方と離脱症状』

(J.モンクリフ/著、石原孝二・松本葉子・村上純一・高木俊介 岡田 愛/訳)

身体と脳の働きを変えてしまい、ときに有毒でさえある物質について、これまでほとんど語られてこなかった画期的なメッセージ!

2022.08.30

【新刊】『生物物理学』《物理学アドバンストシリーズ》他1冊、本日8月30日発売!

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(鳥谷部祥一/著、大塚孝治・佐野雅己・宮下精二/編)

生命現象を理解し整理するための物理の知識に触れつつ、「分子」と「細胞」レベルの現象について、その自律性を意識しながら学ぶ。

 


『「対話」を通したレジリエントな地域社会のデザイン』

(村田和代・阿部大輔/編)《地域公共人材叢書 第5期》

コミュニティ・組織・社会全般の間に成立する「対話」という実践を振り返る。

2022.08.19

平地健吾教授出演 TBSラジオ「赤江珠緒たまむすび」で『数学セミナー』紹介!

今年1月10日、TBSラジオ「赤江珠緒たまむすび」のメインパーソナリティ 赤江珠緒さんのお父上、活明さんがコラッツ予想を解決!との報が。

論文にしたと主張しているがどうしたらいいか分からないとの番組からの助けに、これは曖昧にしてはいけないと平地健吾・東京大学大学院数理科学研究科教授が協力を申し出る。

カナダ・マギル大学哲学部の広瀬巌教授によって「カツアキ論文」と命名された論文の「査読」の結果はいかに…。

このお話の経緯が平地健吾教授も出演した8/15の「赤江珠緒たまむすび」で放送されました。

放送の内容はradikoで、明日20日(土)17:12まで聴取可能です。(お知らせが遅くなって申し訳ありません!お急ぎ下さい🏃)

※このコラッツ予想解決に関するお話は、番組が1時間経過した後、当日の午後2時の時報が鳴った後から始まります。
📻https://radiko.jp/#!/ts/TBS/20220815130000
ラジオでどう話すか、論文の良いところはどこか、放送当日から後日談まで、詳しくは
『数学セミナー 2022年9月号』(特集=積分のいろいろな顔) 所収、

平地健吾教授の「ラジオ番組『たまむすび』出演顛末記」

https://www.nippyo.co.jp/shop/magazine/8845.html

をご覧下さい。

2021.11.03

山口慎太郎『子育て支援の経済学』&小林佳世子『最後通牒ゲームの謎』第64回 日経・経済図書文化賞受賞!


山口慎太郎著『子育て支援の経済学』と、小林佳世子 著『最後通牒ゲームの謎 進化心理学からみた行動ゲーム理論入門』が、 第64回 日経・経済図書文化賞をダブル受賞しました!!
本日11月3日付『日本経済新聞 』で発表されました。

日本経済新聞社と日本経済研究センター共催で、過去1年間に刊行された経済図書の中で特に優れた図書に贈られる賞で、今年は5点受賞しました。

『子育て支援の経済学』
山口慎太郎 (東京大学大学院経済学研究科教授)著
「少子化対策では現金給付、保育所の拡充整備、育児休業など様々な政策が考えられるが、どのような政策がどれほど有効なのか。それはしっかりとしたエビデンス(証拠)に基づいて評価され、設計されなければならない。その要点を明快に説明」吉川洋 審査委員長評
「子育て支援に関する研究を著者のオリジナルな実証分析を含め平易にまとめている。」 八代尚宏審査委員評

『最後通牒ゲームの謎 進化心理学からみた行動ゲーム理論入門』
小林佳世子 (南山大学経済学部准教授)著
「ゲーム理論が示す通りには実際は人々が行動していない「謎」について、初心者にも分かりやすく解き明かした啓蒙書」吉川洋審査委員長評
「本書では、私たちの意思決定にまつわる謎が次々と解き明かされる。」大竹文雄審査委員評

2021.06.03

【フジテレビドラマ『イチケイのカラス』で日本評論社の本が美術協力しています!】

フジテレビで毎週月曜よる9時放送 竹野内豊 さん主演のドラマ『イチケイのカラス』
竹野内豊さんが演じるくせのある裁判官と #黒木華 さん演じるエリート裁判官のやりとりが楽しく、しかも毎回ラストにあっと驚きの真実がわかるリーガルドラマです。

『法律時報』『基本刑法』『私法判例リマークス』などなど、日本評論社の本も撮影に使っていただいています!

ぜひご覧下さい。

※写真は番組スタッフの方に送っていただいたスチール写真です。

番組公式ホームページ
https://www.fujitv.co.jp/ichikei/

2020.08.08

【紹介記事】8月5日付毎日新聞で田中茂樹『去られるためにそこにいる』を紹介!

8月5日(水)の 毎日新聞 で、
奈良県の佐保川診療所で地域医療、カウンセリングに従事する #田中茂樹 の新刊『去られるためにそこにいる』を紹介していただきました。
「迷い、悔いた自身の経験も合わせて語ることで、親が自分を問い直すヒントを与えてくれる。」
ありがとうございます。

「本書のタイトル『去られるためにそこにいる』は、心理学者エルナ・ファーマンの論文“Mothers have to be there to be left”(母親は子どもに去られるためにそこにいなければならない)からとっている。この論文に書かれていることは、親面接で、子育てで私がずっと感じてきたことにとてもよく合う。」(はじめに より)

2020.07.05

7/5読売新聞に『相対化する知性』書評掲載

本日7月5日付読売新聞・読書面で『相対化する知性─人工知能が世界の見方をどう変えるのか』(西山圭太・松尾豊・小林慶一郎著)を紹介していただきました。

「第3次人工知能ブームを牽引する深層学習の技術。そのメカニズムの洞察を起点として、今日、世界観・知識観そのものが革新されつつあることを説く。」
「独創的な着眼点と構想力の大きさで多くの刺激を与えてくれる快著」
評者は経済学者の瀧澤弘和・中央大学教授。ありがとうございます。

 

2022.06.21

【イベント情報】6/26(日)10時〜 『私たちはまだマインドフルネスに出会っていない』出版記念


 
参加無料!杉浦義典先生&井上ウィマラ先生共著 出版記念イベント

マインドフルネスの起源である仏教瞑想と知見を深めつつある心理学。
ご共著ではそれぞれの専門家である井上ウィマラ先生と、杉浦義典先生の視点から、
「生きるとは何か」、「『私』とは何か」を中心に対話が繰り広げられています。
本イベントでは、新刊の読み解き方や完成までの裏話などを自由にお話しいただきます。

●日時
6月26日(日)10時00分 – 12時00分
※ 録画を後日お申し込みの方全員にお送りします。ご都合が悪くてもお申し込みいただけます。

●主催 マインドフルネス・ビレッジ

●費用 無料

●参加方法 オンライン ★詳しくは下記サイトをご確認ください。
Facebook⇒https://fb.me/e/1tPjqxbLv
Peatix⇒http://ptix.at/mriuxA

◎ 登壇者紹介
●杉浦義典先生
東京大学教育学部卒業。同大学大学院教育学研究科博士後期課程修了。博士(教育学)。2020年より広島大学人間社会科学研究科准教授。専門分野は異常心理学。
「異常心理学やマインドフルネスの研究をしています。 そこから,倫理や幸福についても研究をしています。 サブカルチャー研究もテーマです。 メディアなどで,心理学の楽しさを多くの人に伝えたいと思っています。」
●井上ウィマラ先生
マインドフルネス・カレッジ学長。元高野山大学スピリチュアルケア学科教授。1959年、山梨県生まれ。京都大学文学部哲学科宗教哲学専攻中退。曹洞宗とミャンマーのテーラワーダ仏教で出家して瞑想修行。その後、カナダ・イギリス・アメリカで瞑想を指導。バリー仏教研究所客員研究員を最後に還俗。マサチューセッツ大学医学部で瞑想に基づくストレスリダクションプログラムの研修を受けて帰国。主な著書に『心を開く瞑想レッスン』(大法輪閣)、『呼吸を感じるエクササイズ』(岩波書店)、『人生で大切な五つの仕事』(春秋社)など多数。瞑想に関する翻訳も多数手がけており、『呼吸による癒し』、『やさしいヴィパッサナー瞑想入門』(共に春秋社)などがある。

 

●書籍『私たちはまだマインドフルネスに出会っていない』についてhttps://www.nippyo.co.jp/shop/book/8823.html

2022.05.13

【イベント情報】5/14(土)21時〜 『デジタル技術と国際開発』出版記念イベント

3月刊行の『デジタル技術と国際開発』のオンラインイベントが開催されます。

今回のイベントでは、翻訳したメンバーへのインタビューなどを元に、オンラインコミュニティの可能性などについても掘り下げます。また、編集を担当した弊社社員も登壇し、オンラインコミュニティはどのように映ったのか、オンラインのみで出版する秘訣についても語る予定です。

本書(『デジタル技術と国際開発』)は、主に開発途上国の背景で、国際開発におけるICTの活用について解説していますが、日本に住む私たちが国内の社会課題の解決を考える際にも役立つ内容となっています。貧困削減・教育・ヘルスケアといった国際開発でもよく扱われる社会課題から、経済成長・ガバナンスのような主に公的機関が扱う課題、そしてジェンダー、環境等のような分野横断的な課題まで広くカバーされています。援助機関のみならず、公的機関・ビジネス・その他の市民活動においても活用できる知見が、広範囲な課題に対して提供されています。

たくさんのご参加をお待ちしております。

●日時 5月14日(土)21時~22時00分(予定)

●会場 オンライン(Zoom)

●費用 無料

●イベント内容 

■ご挨拶
■ICT4D Labについて
■書籍『デジタル技術と国際開発』紹介
・監訳者の竹内より、本の解説、ポイント
・実際の事例に基づいての説明
■オンラインコミュニティのチームで翻訳について
・苦労した点、楽しかった点
・コミュニティマネジメントで大切なポイントとは?
■出版のプロから見たオンライン翻訳のプロセスとは?
■質疑応答

詳しくは主催者サイトをご確認ください。https://ict4d.jp/lab/publish-event-2022/

★書籍の詳細 https://www.nippyo.co.jp/shop/book/8765.html

 

2022.03.25

【イベント情報】3/31(木)19時〜 『台湾同性婚法の誕生』刊行記念ライブトーク

2019年、台湾では、アジアで最初の同性婚法制化が実現しました。
この成立の過程、施行後の社会の変容を丹念に描いた『台湾同性婚法の誕生 アジアLGBTQ+燈台への歴程』(日本評論社刊・3月22日発売)の刊行を記念して、著者の明治大学法学部教授・鈴木賢と、東京レインボープライド共同代表・杉山文野氏のライブトークを開催いたします。ひとり一人が、自分のありのままの姿で生きることが可能な社会を作るためには、どんな課題を乗り越える必要があるのでしょうか。先行例を手掛かりに、考えてみませんか。
どうぞたくさんのご参加をお待ちしております。

鈴木賢(著者・明治大学教授) × 杉山文野氏 (東京レインボープライド共同代表)

●日時 3月31日(木)19時~20時30分(予定)

●会場 誠品生活日本橋内イベントスペースFORUM(COREDO室町テラス2F)

●費用 無料

●参加方法 会場観覧&オンライン ★詳しくは主催者サイト(誠品書店)をご確認ください。

 会場観覧 (定員30名) https://seihin0331twrainbow1.peatix.com/view

 オンライン視聴  https://seihin0331twrainbow2.peatix.com/view

2022.02.24

3/10『学問としての教育学』刊行記念ウェブセミナー「教育実践になぜ哲学が必要なのか」開催決定!


 
 
 
苫野一徳著『学問としての教育学』の刊行を記念し、3月10日(木)に、ウェブセミナー「教育実践になぜ哲学が必要なのか」の開催を決定しました。

出演者は、著者 苫野一徳(熊本大学教育学部准教授。著書に『どのような教育が「よい」教育か』講談社選書メチエ、『勉強するのは何のため?』日本評論社など)のほか、
竹田青嗣(早稲田大学名誉教授。著書に『欲望論(1・2巻)』講談社、『哲学とは何か』NHKブックスなど)
山口裕也(杉並区教育委員会教育長付主任研究員。著書に『教育は変えられる』講談社現代新書)
の3名を予定しています。

●日時
3月10日(木)19時~20時30分(予定)

YouTubeでのライブ配信を予定しています。

どうぞご期待下さい。

主催:日本評論社

2021.04.08

【4/19追加開催決定!】『香港 国家安全維持法のインパクト』出版記念セミナー(共催/日本評論社)

『香港 国家安全維持法のインパクト 一国二制度における自由・民主主義・経済活動はどう変わるか』

(廣江倫子・阿古智子/編)

書籍「香港 国家安全維持法のインパクト」の出版を記念して、
共著者である宇賀神 崇(うがじん たかし)氏と増山 健(ますやま けん)氏が
ウェビナーで講演します。

おかげさまで4月14日(水)のセミナーは満席となりましたので締め切らせていただきました。好評につき、4月19日(月)に、同内容のセミナーを追加開催することに決定いたしました。

このセミナーには同書を出版した弊社も協賛しています。
日系企業の法務・国際部門担当者向けのセミナーです。

以下の詳細をご参照いただき、是非奮ってご参加ください。
こちらに詳細・申込フォームがございます。

【テーマ】
香港国家安全維持法のインパクト出版記念セミナー
法務・国際部門担当者が知っておくべき香港国安法による日系企業ビジネスへの影響

【日時】4月19日(月)午後4時~午後5時15分(日本時間)

【方式】ZOOMウェビナー

【定員】100名まで(先着順・定員に達し次第締切)

【参加費】無料

【講演内容(予定)】
1)ご挨拶・書籍「香港 国家安全維持法のインパクト」のご紹介
2)香港国安法に関する日本企業からの主な懸念事項
3)駐在員による現地生活への影響
4)商取引や契約への影響
5)現地従業員管理への影響
6)紛争解決手段への影響
7)インターネット利用への影響
8)質疑応答

【講演者】
・宇賀神 崇(うがじん たかし)
日本法弁護士(2013~)・ニューヨーク州弁護士(2020~)。東京大学法学部、同法科大学院卒業後、四大法律事務所の一つである森・濱田松本法律事務所の東京オフィス・北京オフィスにて、中国法務、労働法務等に従事。
中国対外経済大学高級ビジネス中国語課程(2016)、米国Georgetown University LLM課程(2019)修了を経て、香港の紛争解決専門の法律事務所Gall Solicitorsにて勤務(2019~2020)、激動の香港を現地で体感。

・増山 健(ますやま けん)
日本法弁護士(2015~)。京都大学法学部、同法科大学院卒。大阪の弁護士法人淀屋橋・山上合同で勤務の後、香港中文大学法学修士(LL.M)へ留学、同課程修了(2020)。留学中、自分の大学が抗争の現場と化す衝撃的な体験をした。
現在、ウェリントンリーガル(香港現地法律事務所)で登録外国法弁護士(日本法)として勤務(弁護士法人淀屋橋・山上合同からの長期出向)。香港現地において、主に日系企業からの法務相談を担当しており、国安法の影響や日系企業の海外事業拠点縮小・撤退等に関する相談にも対応することが多い。

【共催】
株式会社日本評論社

【URL】
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_hPArb2KKScar-OB9Yonl7w

2022.07.15

『感染症流行を読み解く数理』ポップをアップロード

西浦 博/編著 小林鉄郎、安齋麻美、合原一幸、ナタリー・リントン/著
『感染症流行を読み解く数理』のポップです。
ダウンロードしてお使い下さい。

『感染症流行を読み解く数理』書籍はこちら
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/8827.html

2022.06.17

神谷美恵子『こころの旅』ポップをアップロード


『こころの旅』(神谷美恵子著)のPOPをアップロードしました。1974年刊行のロングセラー定番商品です。ダウンロードしてお使い下さい。

『こころの旅』書籍はこちら
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/1068.html

2021.06.22

『こころの科学』218号正誤情報アップ

6月17日発売の『こころの科学』218号 45頁の図1に誤りがありました。正誤情報をアップしました。
読者の皆様と筆者の木下大生氏にお詫びして訂正いたします。こちらのリンクをクリックしてダウンロードをお願いいたします。『こころの科学』218号正誤表

2021.04.30

4/30-5/5までの大型連休中の本ウェブサイトでのご注文について

小社では5月1日(土)から5月5日(水)までお休みをいただきます。
この期間中もこのウェブサイトから書籍、雑誌のご注文をお受けいたしますが、
4月30日(金)正午以降にご注文いただいた商品の発送は5月6日(木)以降となります。
なにとぞご了承ください。

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